【基本情報】 名前:フィオナ・ランドール 年齢:17 性別:少女 クラス:アコライト/セージ(メイジ) 種族:ヒューリン キャラクターレベル: 5 出自:超病弱 境遇:愛 運命:嘘 特徴:生と死の境 【基本的な能力】 HP:36 MP:59 フェイト: 6 基本 能力B メイン サポ 合計 筋力 9 3 0 0 3 器用 12 4 1 1 6 敏捷 12 4 0 0 4 知力 13 4 1 1 7 感知 9 3 0 0 3 精神 12 4 1 0 5 幸運 9 3 0 1 4 【スキル】 《オールラウンド》 キャラ作成時に任意の能力値+1(知力) 《ヒール》 対象(単体)のHPを[5D6+5+8(エフィ支援)+3(聖印)]点回復する、射程20m、コスト3 《エンサイクロペディア》 セットアッププロセスに1体のエネミー探知、達成値+5、コスト3 [封]《マジックフォージ》 魔術のダメージ+[5D6]、1シナリオ1回だけ使用可 《アンデッドベイン》SL5 対象に6D6+8(エフィ支援)の闇属性魔法ダメージ。アンデッドの場合、更に+2D6。射程20m、コスト8 《プロテクション》SL1 対象(単体)のHPダメージを1D6+8(エフィ支援)軽減。射程20m、コスト3 《コンセントレイション》 パッシヴ、魔術判定+1D6 《エフィシエント》SL4 魔術効果に+8。パッシヴ 【戦闘関連】 能力 装備 スキル その他 合計(ダイス数) 魔術判定 7 +2 1D −− 9(3D) 命中判定 6 −1 −− −− 5(2D) 攻撃力 −− +2 −− −− 2(2D) 回避判定 4 −− −− −− 4(2D) 物理防御 −− +8 −− −− 8 魔法防御 5 −− −− −− 5 行動値 7 −− −− −− 7 【装備】 装備箇所 重量 命中 攻撃 回避 防御 行動 射程 備考 右手:アークスタッフ 5 −1 +2 −− −− −− −− 400G。魔術判定に+2 左手:バックラー 2 −− −− −− +1 −− −− 50G 頭部:サークレット 1 −− −− −− +2 −− −− 250G 胴部:パッデッドアーマー 3 −− −− −− +5 −− −− 700G 装身:高位聖印 1 −− −− −− −− −− −− 700G。ヒールに+3 合計: 7/5 −1 +2 −− +8 −− −− 2100G 【所持品】 所持品 重量 冒険者セット 5 上等な衣服 1 ベルトポーチ −− ハイHPポーション 1 ハイMPポーション 1 婚約指輪 1 −−−−−−−−−− −− 総重量 9/9+2 所持金 数えたことないGP【設定】
サポ転職歴:大貴族ランドール家の息女。幼い頃から体が弱く、絵に描いたような箱入り娘だった。
何かと王子やディアに心配かけたり可愛がられたり。彼らの支えでどうにか人並みの体力を手に入れた。
純粋すぎるほど純粋で王子に一途。子供の頃は「お兄様」と呼んで慕っていたとかなんとか。ディアは「お姉様」と呼んでたとか。
チームの一人が巫女として幽閉される、というわけで王子は落ち込んでいたが、それを見たフィオナは「今度は自分が王子を支える」と強く思う。
それ以降、彼女は自分の人生を、全てを王子のために捧げることを誓ったのだ。
「この命、この心、この体、全て貴方のために。私が、貴方を王にします」
※忠誠は、血で証明せよ――王家の剣、鮮烈なるランドール家!
武を以って忠勤に励み、王より剣を授かった騎士を先祖とするランドール家は、文字通り「王家の剣」として仕えてきた。
一族の男子のほとんどは王宮騎士団での勤務を経験し、団長も多く輩出している。
無論、流す血も他の貴族に比して多かったが、彼らはそれを誇りとする。
「忠誠は、血で証明せよ」が家訓であり、自らの犠牲を厭わない家風を醸成してきたのである。