アクセス解析 「アリアンロッドRPG」チャー(LEVEL.6) Last Update : 04/11/03  →(LV.5)

氏名 チャー・ハーン

性別 男性 
年齢 12〜13
種族 エルダナーン 
キャラクターレベル:  6
クラス:メイジ/セージ
サポ転職歴:なし 

出自:魔術師 境遇:策謀 運命:迷走
特徴:飽くなき探求(知力基本値+3 マジックアイテムに目が無い)
所属ギルド:紫色の星々 ギルドマスター名:セレネーラ ギルドレベル:3 

HP:31  MP:69  フェイト:  6


   基本 能力B メイン サポ 合計
筋力   7    2    0   0   2
器用   8    2    0   1   3
敏捷 11    3    0   0   3
知力 23    7    1   1   9
感知   9    3    1   0   4
精神 16    5    1   0   6
幸運   9    3    0   1   4


【スキル】

《マジックセンス》 キャラ作成時に知力基本値+3
《マジックフォージ》 魔術のダメージ+[(CL)D6]、1シナリオ1回だけ使用可
《エンサイクロペディア》 セットアッププロセスに1体のエネミー探知、達成値+[CL]、コスト3
《コンセントレイション》 魔術判定+1D
《ファイアボルト》1 (SL+2)Dの<火>のダメージ メジャーアクション 単体 コスト6
《フレイムロード》4 <火>ダメージを与える魔術に+(SL)D
《マジックブラスト》 「対象:単体」の魔術を「対象:範囲(選択)」に変化 マイナーアクション コスト4
《オピニオン》 アイテム識別+1D
《エグザマイン》 情報収集+1D
《レストタイム》 寝て回復HPMP+1D
《ファイアウェポン》 対象の武器攻撃を<火>属性の魔法ダメージに メジャー コスト5
《ウィークポイント》セットアップ、範囲(選択)の対象が行う次のダメージロールに【知力】を加算。コスト8 
《マジックオペレーション》マイナー、自身がこのメインプロセスに使う魔術の魔法ダメージを任意の属性1つに変更。コスト5 


【戦闘関連】

       能力 装備 スキル その他 合計(ダイス数)
命中判定     3 −1  −−  −−  2(2D)
攻撃力    −− +2  −−  −−  2(2D)
回避判定     3 −−  −−  −−  3(2D)
物理防御   −− +6  −−  −−  6
魔法防御     5 −−  −−  −−  5
行動値      7 −−  −−  −−  7


【装備】

装備箇所      重量 命中 攻撃 回避 防御 行動 射程 備考
右手:アークスタッフ  5   -1    2 −− −− −− −− [魔術]+2  \400
左手:       −− −− −− −− −− −− −− −−
頭部:メイジハット    2 −− −− −−    2 −− −− −−      \200
胴部:メイジローブ    4 −− −− −−    4 −− −− −−     \150
装身:奥義の書      1 −− −− −− −− −− −− [魔術]+2  \1000
合計:       5:7   -1    2 −−    6 −− −− −−

【所持品】

所持品         重量
冒険者セット             5     \10
バックパック            -5     \30
ベルトポーチ            -2     \15
知識の書                 1     \50
MPポーション*6           6
HPポーション*2           2
総重量         7/  7

外付け
MPポーション*2 2 (※レオニードが所持)

所持金 945GP 


【使用成長点】 161点、残り1点

レベル :150
フェイト: 10
転職  :  0 
コネ固定:  1(ヴィアンナ校長)



【基本的なイメージ】

    世間知らずな、ぼんやり賢者

【ゲーム前までの生活】

雪深い山奥の一軒家にて、魔術師である老婆と二人暮しで育つ。

外界との接触は、時折消耗品を届けに来る村人、及び老婆を訪ねてやってくる謎生物たち
に限られ、世の中の知識は、すべて屋敷にある本により得た。

魔術に関しては、特に手ほどきを受けたわけではないが、目の弱った老婆の為に本を読み
上げたり、魔術の研究の手伝いをしたり、老婆と謎生物たちの会話に聞き耳をたてていた
りするうちに、いつのまにか身についた。

ある日、ちょっと試しに<火>の呪文を使ってみたら、加減を間違え屋敷が半壊。
老婆に「おまえには、もうこの屋敷は狭すぎるようだね」とかなんとか言われて放り出さ
れる。

思いもよらぬ運命の急転に、ボウゼンとしりつつも、
「とりあえず一人で生活する為の基盤を築かなくっちゃ」
「それにはまず、お金……お金稼ぎといえば冒険者」
(↑読書の傾向が偏っていた)
と、町へと出掛けた。


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